Author Archives: ☆emi☆

お肌を元気にする方法

今年も相変わらず暑い夏だった。関東の人には日照不足もあり、それほど感じなかったかもしれない。が関西は毎年のこと、とにかく暑い。
そうなると、朝起きて、顔を洗って化粧水をつけるだけで、面倒になる。というか、つけてしっとりするのにも夏ならしっとりよりさっぱりしたい。さらに一般的な手順を踏めば乳液をつけることになる。さっぱりしたいのに、なぜ乳液も?しっとりするだけなのに。となる。がしかし、この工程を踏まないで、顔を洗いっぱなしで放っておくとしよう。3日たたないうちに、肌はごわごわになり、あごには湿疹が出始め、それはまるで十代の学生のような青春真っ盛りの顔になるのである。これを時々やってしまうと、やはりスキンケアは必要なのだとあらためて思い、面倒臭いとか夏だからべとべとしたくない、とか言っているのはまったくもって肌に失礼なことに気がつくのだ。私の使っている化粧品は、「アユーラ」きっかけは、和漢の成分でできていることを知ったからである。ちょっとしたことでもすぐに肌がボロボロになってしまう私にとって、自然派の化粧品を使うことはとても重要なことで、ここ最近はほとんどの製品が「アユーラ」になっている。
たちえば、動画などで口コミや評価の高い「ハト麦化粧水」ボトルも大きくなんとなくお買い得感にかられて購入したことがあるが、効果というよりも、肌の乾燥をより速めゴワゴワすることこの上なかった。
しかし「アユーラ」は、先ほども言ったと思うが和漢の成分が配合されていて、そのなんとも言えないリラックスできる落ち着いた香りがそれだけでも肌につけた時に心地よい。気になった製品はその都度試してみてはいるが、特に年齢肌に合わせたようなものがあるのであれば、ぜひサンプルを使ってみたい。
いつも思うが肌は自分にとって正直だ。その時にストレスで悩んでいるのなら、途端に吹き出物も出てしまうし、体の調子が悪ければ、目の下にくっきりとクマができる。だが生活していく上でいろいろな問題は、やはり解決できない。なので、少しでもそんな顔に出てしまうことを抑え、いつでもきれいな肌を保つには、絶対的に毎日のケアが欠かせないのである。メイクを楽にして肌を元気にしてくれる30代が選ぶおすすめのBBクリームランキング

青汁でダイエットに成功!

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最近ネットで痩せると噂のすっきりフルーツ青汁を私も試してみることにしました。
ダイエットしたいと思っていても運動は長続きせず、食事制限もなかなか無理がある私が、次に試してみたのが青汁です。
酵素ダイエットとどう違うのか?というと、空腹感がすっきりフルーツ青汁の方がマシな気がします。
酵素ダイエットはお腹が膨れるという口コミを信じたのですが、これはもう空腹に耐えられずかえって色々食べちゃってダメでしたね~

ですが、青汁は朝食を青汁に替えるだけです。いわゆる置き換えダイエットですがそれほど空腹を感じること無く1ヵ月が過ぎました。
結局1ヶ月では2kg近く痩せることが出来て、お腹周りがすっごくスッキリしました。
本当にスッキリ青汁だな!と関心しました。
あと痩せるだけじゃなくフルーツ青汁をとっているせいかお肌の調子が良くなった気がします。
これはあまり期待をしていなかったので結構嬉しいかも。さらに便秘が解消されたのが驚きでした。
なかなか便秘って解消されなくていつもお腹が張っていた気がしますが、今は毎朝青汁のお陰で体調がすごく良くなりました。

妊娠中はどうして便秘になってしまうんでしょうか?

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便秘が持とになって身体に異常が見られる場合には、ご飯の栄養バランスや生活習慣の改善と同時に、身近な便秘薬を併用することもツールのひとつとして挙げられるでしょう。便秘を阻害したり、改善するには、通常の生活スタイルの再吟味が必須です。整った生活リズム、朝ごはんを食べること、余地をもちお手洗いに行くクセに気をつけましょう。便秘になると、肌荒れ、イライラ、拒否感、ダルさ、ヒエによる血液循環の悪化、おなかの張り、しょくよくの衰え、ぢなどの症候も表れます。便秘に有効な意外なドリンクとして、甘酒をお勧めします。イロイロな栄養素が入っているので、アルコールフリーの種類もあるため、安心して摂ることができます。乳を原料とする食品や大豆製品なども便秘に良い影響があるようですが、大きな作用を発揮するモノとしてオリゴ糖を摂ることです。たっぷりのすいみんや不快な気もちの吐きだし、ストレッチをしたり、半身浴などの冷え予防、便秘に良い作用があるツボを突いたり、たくさんのことをチャレンジしてみましょう。妊婦さんでも便秘を解消するために飲めるオリゴ糖があります。それがはぐくみオリゴです。

お肌の為にしていること

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私は小さい時からほくろが多く、
学生の時は同級生に、沢山あるほくろを、からかわれたこともありました。
ほくろが沢山あるので、タンクトップのような
露出の多い服装をする勇気は、ありませんでした。
成人した今でも、気づいたら新しいほくろができていることがあり、悩んでいます。

小学生の頃まで私は、紫外線対策をしておらず、
夏は真っ黒に日焼けしていました。
しかし中学生の時に、日焼けした後、新しいほくろが増えていることに気付いたので、
それからは、しっかりと日焼け止めを塗るようになりました。

夏場などの日差しの強いときは、
手袋やアームカバー、帽子に日傘を使うようにして、
メラニンが増えないように、気を付けています。

社会人になってからは、形成外科でレーザーを当ててもらい
顔や首、腕などの露出している部分にあるほくろを数個、取りました。

また、新しいほくろが増えないようにするために、
入浴時には垢すりタオルを使い、その後に、馬油で保湿したりして、
肌のターンオーバーを促すようにするなどして
メラニンが溜まらないように、日々のケアも怠らないようにしています。
また肌の為に最近は「すっぽん小町」というすっぽんサプリを飲んでいます。
おかげでお肌がぷるぷるして来ました。